検定試験

自分のキャリアをもっと、輝かせたい・・・
自分をもっとスキルアップして能力を高めたい・・・
パソコンを習うだけでなく資格に挑戦してみましょう。
ミップスパソコンスクールでは各種検定試験認定校になっています。
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日商PC検定

日商PC検定は、日本商工会議所(日商)および各地方の商工会議所が全国規模で行うパソコン検定試験です。商工会議所の検定では、すでに日商簿記が経理担当者の必須資格となっていますが、IT時代に入りコンピュータスキルとネットワークおよびデジタル仕事術の知識を身に付けた職業人材の育成が必要になっています。
日商PC検定は、インターネットを通じたネット試験です。
試験当日、その場で自動採点採点されるシステムになっています。

全情協検定試験

(財)全日本情報学習振興協会は、設立から20年、認可から15年、児童から社会人までの情報リテラシー系検定試験、情報保護系認定試験の開催を通して、日本の情報化に全力で取り組んでいます。
小学生から現役を引退した高齢者の方々まで目標をもってチャレンジできる資格として多くの人々にお薦めできる検定内容です。

全国建築CAD連盟

近年、様々な資格試験が誕生しておりますが、なかでもCADは注目度の高い資格の一つといわれています。 CADの資格試験というと、概ね機械系CADと想像される方が多いでしょうが、この「建築CAD検定試験」は文字通り建築用図面を「CAD」を使って描く技量を測るもので、1993年に誕生した日本初の建築CADの資格試験です。
現在は全国 440校を超える教育機関で導入され、受験者数は一般受験者と合わせ例年5千名以上に上り、建築系のCAD資格試験のなかでは受験者数・規模ともに、日本では最大級の試験として位置づけられ大きな役割を果たしています。

 等級は准1級・2級・3級・4級で構成され、実践型の実技試験という点が大きな特徴です。試験の内容は、与えられた課題図面をCADソフトを使って正しくトレースする技能を測る、あるいは与えられた条件に基づき建築一般図を作成する実力を測るなど、CAD技術のみでなく基礎的な建築知識が必要です。

CAD利用技術者基礎試験

CADを利用した知識・スキルを明確化し、一定水準に達している受験者に対して評価・認定を行うもので、CSAJ(社団法人コンピュータソフトウェア協会)が実施しています。
いくつかあるCAD資格試験の中でも最大級の規模でもっとも認知度が高く、就職・転職にも有利です。ナガセCADスクールでは、2次元系のCADシステムを利用する上での知識を問われる「2級CAD利用者技術試験」、「1級CAD利用者技術試験」の取得を目指す講座を開講。1級は平成18年度より「建築系」、「機械系」の2種に分けられ、より専門性を高めた内容になっています。


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